積読本(ツンドク本)とは?

 

積読本って、聞いたことがありますか?私の解釈では、
「役に立ちそうだな」「あ、これ気になってたんだよ。」と思って、
買って来たまま、開かずに部屋に置きっ放しの本。

または、気合いを入れて読み始めたんだけれど、
「ちょっと思っていたのと違う」「なんか文章がなじめなくて読み進められない」
数ページを読んだところで、そのまま放置されている本。

部屋の片隅でひっそりと、積み上げられた本が積読本かな?

積読本

先日のブログ記事の中でも紹介していますが、積読本ってすごいんです。

読書会で出てきたキーワードが、実はすごいって・・・

その積読本に質問を投げかけてから読んでみると、
必ず、答えが見つかるんです。
思いもよらなかった答えと、そこからさらに広がる、
大きなひらめきや、ヒントが見つかるんです。

ひらめき

そして、そのひらめきやヒントは、あなただけのものじゃなくて、
読書会に参加した他の人のヒントになるかもしれないんです。
あなたの見つけ出したキーワードを、他の人がその人生を通した目で見ると、
また大きなひらめきやヒントになっていくんです。
そして、またそのキーワードから別のヒントが見つかる・・・

あなたの積読本が大活躍する読書会に、参加しません?
今すぐ、ヒントを見つけてください。

一歩踏み出すための読書会